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取引銀行数が多い場合の口座管理の改善方法をご紹介します!

取引銀行数が多い場合の
口座管理の改善方法を
ご紹介します!

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すべての企業が「DX」の波に巻き込まれる時代、デジタル活用できない企業は
いずれ淘汰されてしまうと言われています。
デジタル化の第一歩として、金融機関の口座管理の改善を検討してみませんか?
まずは、 eBサービスを利用して、口座管理の効率化から始めましょう。

こんな課題ありませんか?

  • 複数金融機関の口座情報確認が大変だと感じている
  • 口座情報の取得に時間がかかり、不満を感じている
  • 毎日のように報道されるサイバー攻撃が気になっている

口座情報の自動取得

クラウド型マルチバンキングサービスの「スケジュール機能(タイマー設定による自動取引)」を活用して、
定期的に口座情報取得できます。金融機関ごとに接続する必要はありません。

eBサービスを利用した
口座情報取得

取引銀行数が増えるにつれ、管理が大変になっていませんか?

強固なセキュリティ

金融機関ごとに異なるセキュリティ対策を実施する必要はありません。
NTTデータの提供するセキュリティ機能(電子証明書・トランザクション認証)を利用することで、
個別の対策は不要となります。

VALUXで提供するセキュリティ

ネット接続になっても
安全なセキュリティを確保!

サービスの利用や送金処理の際は、電子証明書※1による端末認証に加え、二次元バーコードを用いたトランザクション認証※2を採用。
NTTデータの提供する認証サービス「VALUX」を用いて、なりすまし・不正送金を防ぎます。

※1 電子的に作られた身分証明書のようなもの。電子証明書をパソコンに保存し、サービス利用時に表示することで、正式なパソコンであることを確認します。
※2 取引内容を二次元バーコード化し、専用トークンで読み取り、確認することで、取引(トランザクション)の内容が通信途中で改ざんされていないことを確認する認証方法。

お問い合わせ

NTTデータが提供する
マルチバンクWebサービス
BizHawkEye「ビズホークアイ」

同一画面・同一操作で複数の金融機関

セキュアな取引が可能に!
だから!経理処理のスピードが格段に
上がる!